
素材の良さを、そのまま。
Sorlieのアイスクリームは、佐賀県の高地、標高600メートルの清涼な環境で育まれた、新鮮な生乳を使っています。
均質化しない「ノンホモ」の生乳。63℃で30分間、じっくりと熱を通す「低温長時間殺菌」。素材本来の風味を守るために、あえて手間のかかる方法を選びました。
合成着色料に頼らない、本物の色。人工香料に頼らない、素直な香り。増粘剤に頼らない、素材そのままの口どけ。
大切な人へ、そして自分へ。安心して差し出せる、特別なひと匙です。
本物の風味を、守る。
一般的な大量生産では、生乳の風味は少しずつ失われていきます。Sorlieが選んだのは、時間と手間をかけた、本物の製法。
63℃で30分間、じっくりと熱を通す「低温長時間殺菌」。乳脂肪の粒を砕かない、生乳そのままの「ノンホモ製法」。どちらも大量生産には向かない、静かで丁寧な仕事です。
けれど、素材の良さをそのまま届けるためには、この時間と手間を、惜しむことはできません。
ふんわりと空気をふくませて仕上げるから、冷凍庫から出したその瞬間から、スプーンがすっと入る。待たずに、いちばん美味しい状態で。
佐賀の高地と、八王子の想い。
標高600メートル、清涼な空気に包まれた佐賀の牧場。そこで育まれた質の高い生乳との、忘れられない出会いから、Sorlieは生まれました。
大量生産ではなく、一カップずつ丁寧に仕上げる現場。「素材の良さを、そのままに」という頑なな製法。
その牧場と、八王子のSorlieが組んで、このアイスクリームは形になりました。日本の風土から、丁寧に生まれたアイスです。
Sorlieのアイスを、お届けします。
大切な方へ、そして自分へ。
— so good, we're sorry. —